「時代は変わっても、味は変わらない」は香港の「翠華餐廳」(すいかレストラン)(*)のキャッチコピー。
2001年、中学2年の夏、モーニング娘。を聴きまくっていた。と言っても「ベスト! モーニング娘。1」をMDに入れてひたすらリピートしていただけだけれど。それでも中学時代のいくつかある思い出のひとつに、モー娘。は間違い無く入っている。当時はちょうど5期メンバーのオーディションをやっていたりしていた。
そのころちょうど松浦亜弥もデビューしたところで、「LOVE涙色」なんかはほとんど毎日TVで流れていた気がする。このころまでは、歌が上手くて好きだったのを覚えている。
が、その翌年、2002年になって出したシングル「♡桃色片想い♡」あたりからもう自分の中ではダメだった。
さとう珠緒とか小倉優子とかもそうだったけど、あのぶりっ子なキャラが駄目だった。ついていけなかった(そもそもそんなについて行っていないけれど)。
というよりも「調子にのってんな」と思ってしまったのがよくなかったのかも知れない。
それから7年経った2009年、むちゃくちゃかっこよくなってるじゃないですか。
味がある。
(*)「すいかレストラン」って、「いるかホテル」みたいでなんか好き。
2012年8月29日水曜日
2011年2月3日木曜日
「リアルなおっぱい」と「概念としてのおっぱい」。
「『リアルなおっぱい』(彼女とかのおっぱい)と『概念としてのおっぱい』(グラビアアイドルのおっぱい)は別のものである」説には納得せざるを得ません。
アイドルのおっぱいは「アイドル」っていうくらいでイデアの具現、すなわち男子の「夢」だけれど、リアルなおっぱいは別の次元の問題としてそこにある、という。
「勝間和代ウォッチャー」とか「○○ウォッチャー」ってのに軽く憧れがあったんだけど、高校生の頃のようにグラビアアイドルウォッチャー目指そうかな。いまんとこ一番詳しいのはフジテレビの女子アナだけど、別にたいそうなことを語れる訳でもない。
「グラビア界に勝間和代が与える影響〜女は綺麗が勝ち〜」とかで考えてみたい気はする。多分影響ないけど!
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